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手振れ補正

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2018_03_04撮影

連写中に数枚毎に混ざるボケ画像に疑問を持ち、以前色々試して見たが原因は分からずじまいだった。
今日はカワセミ待ちの時間が長かったので設定の組合せを変えてテストした結果、
手振れ補正を切ってカワセミを追いかけてみる事にした。
以前はセンターがマチマチで、手振れ補正を疑ったが確信が得られなかった。
今日はカワセミがセンターをほぼ維持しつつピントも来ている様。
SSは1/1600以上で撮影しているので手振れ補正を切っても問題無しと思われる。
ISがONで留まりものをC-AFでとった場合、1枚目はピンが来ているが2枚目以降は微妙にピンが揺れている。
これも手振れ補正とC-AFが共振しているものと推測。
高機能のカメラほど、MY設定を見つけるにI時間が掛かる。
1DXの時は三ヶ月掛かった。



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by cameraman_k | 2018-03-05 17:00 | Comments(0)