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大物

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2018_0216撮影

川では珍しく大物を捉えた。
気温が上がると魚の動きも良くなる様だ。


※手持ち撮影では連写中に1、2枚ピンがズレたりする事が多い。
 先日の三脚使用でのテストでも若干その傾向があった。
 C-AFは+2、静音連写18枚/秒に設定。
 連写中1、2枚でピンが行き来すると言う事は、C-AFの追従が非常に速い物と思われる。
 今日は手持ち・IS(手振れ補正)offにて撮影してみた。
 ISがonの時と変わらない感じでAFや解像度にISが悪さをしている事は無さそうです。
 30m超えになるとISをonにしないとカワセミを捉えるのは難しく、
 これからは安心してISを使用出来る。
 そもそも換算840mmにて手持ちでカワセミを追っかける事自体が間違いかもしれないが、
 それを可能にする機材の軽さと性能に感謝するしかない。
 後はE-M1markⅡのC-AFの設定が、CANONの様に細かく設定できれば言う事なしです。



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by cameraman_k | 2018-02-16 20:11 | Comments(0)